音をまとう、日本画ハープ。
墨、岩絵具、金箔――日本画の伝統的な画材を用い、一台ずつ丁寧にハープへ絵付けを施しています。
繊細な筆致で描かれた物語は、演奏とともに静かに息づき、楽器そのものを一つの作品へと育てます。
静かに佇む楽器に光や気配が宿り、奏でられる音とともに、美が響き合う一台へ。
仕上げには保護塗装を施しておりますので、演奏用の楽器としても安心してお使いいただけます。
「物語を宿したハープをつくりたい」「世界に一台だけの楽器を持ちたい」
そんな想いに寄り添いながら、一台ずつ完全オーダーメイドで制作いたします。
ご依頼・ご相談は、寺本圭佑までお気軽にお問い合わせください。


























































































コメントを投稿するにはログインしてください。